Rimple(リンプル)でポイントを活用した小口不動産投資

日常で貯まったポイントを有効活用して、リスクを抑えた資産運用を始めたい。そんな方におすすめなのが、1万円から、またはお手持ちのポイントを使って不動産投資が始められるクラウドファンディングRimple(リンプル)になります。

Rimple(リンプル)

Rimple(リンプル)とは?

Rimple(リンプル)は、東証プライム上場グループ企業のプロパティエージェント株式会社が運営する不動産投資クラウドファンディングです。
主に東京23区の好立地なマンションを対象としており、同社が培ってきた不動産投資のノウハウが最大限に活用されているのが特徴です。

Rimpleが選ばれる4つのメリット

  1. リアルエステートコインでポイント投資が可能!
    Rimpleの最大の特徴は、他社で貯めたポイント(永久不滅ポイントなど)を独自の「リアルエステートコイン」に交換できる点です。1コイン=1円として、現金の代わりに出資金へ充当できます。手元から出ていく現金を抑えながら投資ができるため、ポイ活ユーザーや初心者にとって非常に魅力的です。
  2. 劣後出資割合30%の優先劣後システムによる高い安全性
    Rimpleでは、投資家の元本を守る「優先劣後システム」を採用しています。万が一、対象不動産の価格が下落した場合でも、下落幅が30%以内であれば運営会社(プロパティエージェント)がその損失を被る仕組みになっています。
  3. 1口1万円から、運用期間の短い案件に投資できる
    不動産投資でありながら、1口1万円という少額からスタートできます。さらに、運用期間が半年程度と比較的短いファンドが多いため、長期間資金が拘束される心配が少なく、手堅く運用したい方に向いています。
  4. 東証プライム上場グループ企業運営の信頼感
    不動産クラウドファンディングを選ぶ際、運営会社の経営状態の安定性はますます重要になってきています。Rimpleは東証プライム上場グループが運営しており、財務状態が健全であることと透明性が高いため、サービスが突然停止するなどの事業者のリスクが低いと言えます。

利用時の注意点・デメリット

安全性に優れている反面、Rimpleが設定する利回りは2%〜3%台と、他社サービスと比較して控えめな傾向があります。
また、その信頼性の高さやポイント投資の独自性から人気が高く、ファンドの募集が抽選方式で行われるため、応募してもなかなか当選しにくいという意見もあります。この点については注意が必要で、根気よく応募し続けることが大切です。

こんな方に「Rimple(リンプル)」はおすすめ!

余っているポイントを投資に回して有効活用したい方

利回りよりも「元本割れリスクの低さ」を重視する慎重派の方

上場企業グループが運営する安心できるサービスを使いたい方

長期間の資金拘束を避け、短い運用期間で手堅く投資したい方

まずは無料の会員登録から
いざ良いファンドの募集が始まった時にすぐ応募できるよう、事前の会員登録を済ませておくことをおすすめします。

Rimple(リンプル)