【19年12月最新】投資型クラウドファンディングお勧めTOP6

投資型のクラウドファンディングは貸付型や株式型、ファンド型といった様々な形態がありますが、その中で特に著者は運営の立場で係ることが多いので、運営の目線で、投資家に対して良い付加価値を利回りやリスク管理、社会貢献という面で提供出来ているサービスTop10としてまとめさせてもらいました。

1. FUNDINNO

日本クラウドキャピタルが運営するFUNDINNOは日本最大の株式型クラウドファンディングサービスです。

株式型クラウドファンディングは第一種少額電子取扱事業者の資格で行われ、正に家計の貯蓄をリスクマネーの供給に回し、経済を発展させていく社会的な要請に応えるサービスです。株式型クラウドファンディングの詳細に関する解説ページも作っておりますので、FUNDINNOへの登録と並行して、ご興味があれば是非そちらもご覧ください。

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株式型クラウドファンディングの解説記事はこちら

2. クラウドクレジット

クラウドクレジットはソーシャルレンディングとも呼ばれる貸付型クラウドファンディングです。

クラウドクレジットは最近、テレビCMも行っており、勢いという意味だと一番あるのかなと思います。

クラウドクレジットは伊藤忠を始めとした名だたる企業が出資しています。

最大の特徴は利回りの高さもありますが、商品を海外成長国への投資に絞って、そのコンセプトが明確なことです。

高い利回りで資産運用をしながら、一方で海外成長国の現地の方の事業に貸付という形で貢献出来ます。詳しくはクラウドクレジットの解説ページも作っておりますので、会員登録と並行して、ご興味があれば是非そちらもご覧ください。

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クラウドクレジットの解説ページはこちら

3. OwnersBook

OwnersBookは先程のクラウドクレジットのと同じくソーシャルレンディングと呼ばれる貸付型クラウドファンディングです。

OwnersBookは不動産に特化したクラウドファンディングサービスで、ゴールドマンサックス出身者たちが経営している上場企業のロードスターキャピタルが運営しており、全て不動産の運用のための貸付となっているので、基本的に全て不動産の担保もついています。

安定感重視でソーシャルレンディングで運用したい方等はOwnersBookがおすすめです。

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4. FANTAS funding

FANTAS fundingは不動産特定共同事業法に基づくクラウドファンディングで、ファンド型にあたるものです。

FANTAS fundingでは、不動産を出資する人達で小口で保有し、運用する形になります。

堅実な都内のマンションの商品もありますし、利回りが高く、また社会的な空き家問題の解決にも役立つ、空き家再生ファンドもあります。

解説ページも作っておりますので、会員登録と並行してご興味のある方も見てみて下さい。

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FANTAS fundingの解説ページはこちら

5. CREAL

CREALは不動産特定共同事業法に基づくクラウドファンディングで、現在、非常に勢いがあり、不特法のクラウドファンディングの中で最大手となっています。

マンションの一室から、一棟物、そのほかにもホテルや商業施設といった、幅広い物件が扱われているのが特徴で、一先ず会員登録だけでもしておくと、気にいる案件に巡り会えると思います。

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6. ネクストシフトファンド

ネクストシフトファンドは鳥取発の珍しいクラウドファンディングの事業者で、分類としてはクラウドクレジットに近い形のソーシャルレンディングサービスになります。

社会インパクト投資をうたっており、正に近年急速の関心の高まっているESG投資の推進役といえます。

ネクストシフトファンドに投資することで、海外成長国のマイクロファイナンスに貢献できるので、現地の個人や国に貢献できるのが魅力です。詳細な解説ページも作成しておりますので、会員登録と並行して、是非ご覧ください。

【ネクストシフトファンド】はこちらから ネクストシフトファンド

ネクストシフトファンドの解説ページはこちら

特に上の6つはお勧めですので、それぞれ異なったクラウドファンディングの案件を見てみる上でも、是非登録してみてください。